杜の都文庫 心と体を整える私の実践note。

心が気分良く過ごせると体調も良い!そんな経験から健康でよりよく生きる為の取り組みを記録しています。

続けること。

そんなに体力あるほうでないので、


ランニングなどやジム通いなどは


続けられない。


けれど、簡単なストレッチヨガや


バレエのストレッチは毎日欠かさず


続けている。


4歳から始めたバレエ🩰


けれど、コンクール出始めてから


純粋に楽しむことができなくなって


周りの為に結果を出す事だけのものになって


苦しくて仕方なくって


一度辞めてしまったけれど、


半年後に再開。


半年のブランクは大きかった。


けれど、これからは自分のためだけに


自分のペースで


楽しめるようになったような気もする。


今は全然硬くなってしまったけれど、


それでも毎日身体を


動かすことが楽しい。


昨日と、今日でも、


朝と夜とでも全然違う身体。


自分の体調や感覚を


大切に、無理せず


心地良く続けていく。


動けるうちは一生続けよう。

蒸し暑さの中で想像する。

みずうみ。

 

ムーミンパークのみずうみに沈む夕日。

 

うっすら向こう側にとんがり白い塔がみえる。

 

なんか時間がここだけ

 

ゆっくり流れているかんじ。

 

北欧の温かくゆったりとした雰囲気を

 

想像するからなのかな。

 

寒さが厳しい土地ほど

 

なんだか温かいイメージがある。

 

冬は寒いけれど、シチューやほくほくしたかぼちゃ

 

人の暖かさ、ココア。。。

 

外は寒いけれど、家の中は温かい。

 

だから冬が好きなのかもしれない。

 

この暑い日々の中休みに想像する冬の冷たさ。

怖がらず行動あるのみ。

今振り返ると若いころって無謀というか後先考えずに

 

無茶していたなと思うことがある。

 

よく無事だったなと思うこともあるし、逆に何も考えないからこそ

 

行動できたとも思う。

 

良い意味でも悪い意味でも歳を重ねると慎重になる。

 

慎重になりすぎて、行動できなくなったり

 

人の目、顔色を気にしすぎてしまうことも多くなった。

 

元来の恐がりと元来のよい子でいたい性分が

 

全面にでてきていたと最近ふと思った。

 

人生はあっという間、

 

人にどう思われるとかなんかもやっと

 

やりたいことや、やりたい事の為の

 

学びが苦手で時間を要するから〜なんて思ってるうちに

 

時間だけが過ぎてしまう。

 

もっと人生を愉しむためにも挑戦していこうと思った。

 

後悔しない為にも今からでも行動していこうと思う☆

 

 

 

夏至

今日は夏至

 

一年のうちで一番昼間の時間が長くなる日。

 

夏至は太陽エネルギーが一番強くなる日なんだとか。

 

陽のエネルギーの強いこの日に

 

願いごとややりたいことを書き出す。

 

私も家族も健康で長生きする☆

 

自分の理想とする自分になれる☆

 

自分の住みたい場所に住む☆

 

よい人間関係、繋がりたい人と繋がる☆

 

などなど、書き出してみよう。

 

私は地元が大好きなので

 

地元でなにかできたらいいなとずっと思って居るので

 

その当たりの閃きがあり、それが形になるといいな。

 

毎日平和に心配事のない充実した安心感に包まれた日常を

 

送れますように☆

 

春のつくし、夏の蝉、秋の鈴虫 冬の雪景色を楽しめるような

 

日本の四季や風景が今後もありつづけますように☆

 

 

暑くて涼しい雪景色みたくなった。

 

ここ数日の暑さと蒸し蒸しで早くも

 

清涼感を求めて、雪の画像をさがしてしまった。

 

秋、冬が好きな私。

 

夏が暑いからこそ、より

 

秋冬が恋しいのかもしれないと思うことにした。

 

まだ暑さだけなら乗り越えられるのだけれど

 

この蒸し蒸しがね。。。。

 

夏の情景は大好き。

 

カエルの鳴き声、蝉

 

ラムネ、風鈴、扇風機、すだれ

 

そうめん、夏の田舎のおばあちゃんち

 

夏の青々した田んぼ。

 

そういう大好きな情景の為に、

 

工夫しつつこの暑さと蒸し蒸しをなんとか

 

楽しみたいと思う

原点回帰

 

子どもの頃好きだったこと。

 

4歳からバレエを初めて、踊ることがとても好きだった。

 

表現する楽しさ。何もないところから

 

曲を選び、振り付け、衣装を選び、メイクや髪型を決めて

 

一つの表現したい作品作りを小学生の頃していた。

 

舞台に立つ機会、バレエのコンクール、発表会、教室の主催の舞台や

 

県主催など他いろいろな場面で

 

メイクをするのだけれど、結構あのメイクと

 

ばりばりに固めた髪の毛、メイクの匂い、髪の毛固めるスプレーの

 

匂いを思い出すと、緊張した気持ちを思い出す。

 

身が引き締まるというか

 

けれどその匂いやメイクなど子どもごころに

 

嫌いじゃなく、むしろ心地よかった。

 

ふと最近鏡見ながら

 

私子どもの頃からメイクしてたんだなって

 

気が付いて、なんだかメイクもちゃんと

 

しようと思った。

 

化粧すること、身なりととのえることに

 

めんどくささ感じ、化粧や身なりととのえることが

 

不慣れになり上手くできないから自信なくて

 

帽子で隠す、、、

 

それじゃいけないなって思った。

 

化粧、好きだったんだよねって思い出した。

 

これからはちょっとずつ自分のことを

 

とりもどしていこうと思う。